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エステ・デリヘルの違いを全部比較してみた

選び方・呼び方・料金の違いを知ろう!

こういうとき、風俗エステとデリヘルどっちを選べば満足できる?今自分に合う風俗がイマイチ分からない貴方は必見!風俗の選び方のコツ、呼び方や遊べる時間の違い、料金相場の違いを詳しく見てみましょう。

エステ・デリヘルでできるプレイ比較

風俗エステとデリヘルで、このプレイはできるのかできないのか?を〇△×で表しました。〇はできるプレイ、△は条件つきで可能なプレイ、×は完全にできないプレイです。

風俗エステ デリヘル

エステ・デリヘルは自宅で遊べる?


風俗エステは派遣型と店舗型がありますが、派遣型のエステ店を選ぶと自宅に呼んで遊ぶことができます。

デリヘルは自宅に呼べることが強みの一つであり、自宅で遊ぶことができます。

エステ・デリヘルはホテルで遊べる?


派遣型の風俗エステを選ぶとホテルに呼んで遊ぶことができます。また、ホテルよりも安いレンタルルームにも呼ぶことができます。

デリヘルは自宅とホテルどちらにも呼ぶことができる点が強みです。当然ホテルで遊べます。

回春・前立腺マッサージはできる?


風俗エステには回春というジャンルの店がたくさんあり、回春エステ店ではアナルマッサージ・前立腺マッサージを受けることができます。
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デリヘルは男性器へのサービスのみのため、回春・前立腺マッサージなど専門的なサービスは受けることができません。

洗体・入浴プレイはできる?


風俗エステには洗体エステというジャンルの店や、オプションで洗体プレイが用意してある店がほとんどなので楽しむことができます。

店やデリヘル嬢によっても異なりますが、多くのデリヘルでは体を洗ってくれたり入浴時に密着してもらえたりします。

指入れ・クンニはできる?

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客側が完全受け身の風俗エステは、女の子の方が責められるようなプレイは出来ません。そのため指入れやクンニも不可です。

指入れやクンニは大切なヘルスプレイの一つ。デリヘルはヘルスプレイなら全て楽しめるので、当然指入れやクンニも可能です。

フェラ・生フェラはできる?


風俗エステでのフェラ・生フェラは基本的には不可ですが、オプションプレイを付けたり、ヘルスプレイありのハイブリッドエステ店を選ぶと可能になります。

フェラや生フェラはデリヘルの基本プレイの一つ。当然可能です。基本は生フェラですが、性病や衛生面でこわい人などはゴムフェラにしてもらいましょう。

キス・ディープキスはできる?


フェラと同様、キスも風俗エステでは基本的に不可ですが、オプションプレイとして用意されている店を選んだり、ヘルスプレイアリのハイブリッドエステ店を選べば可能になります。

キスやDキスはデリヘルの基本プレイの一つなので、当然可能です。キスプレイに強みがあるデリヘル店もたくさんあります。

連射・無制限発射はできる?


風俗エステはプレイの流れ上、コース時間の前半がアロママッサージ、後半が性感マッサージ・手コキ・ハンドフィニッシュという構成のため連射しづらいです。ただし制限があるわけではないので無制限発射は可能です。

デリヘルは無制限発射でなおかつコース時間内でいつ発射するかは客の自由なので、早めに1発出して2発目以降に臨むという遊び方もできます。

オプションプレイはできる?


風俗エステの基本プレイ自体がとてもシンプルなため、あらゆるオプションが用意されています。トップレスやオールヌード、回春マッサージなど独自のオプションが多いのが特徴です。

デリヘルはオプションプレイが豊富で、ソフトからハードまであらゆるオプションプレイを楽しむことができます。

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外国人風俗嬢と遊ぶならエステ?デリヘル?

外国人風俗嬢ってどんな女性?

風俗店で働いているのは何も日本人女性だけではありません。といっても日本人と一緒の店で働いているのではなく、きちんと外国人専門店というものが用意されています。

風俗エステとデリヘルは外国人が働く専門店が多い業種です。
どんな国の女性がいるかというと、風俗エステでは「アジアン」と呼ばれる中国、韓国、台湾、タイなどのアジア圏の女性、デリヘルではアジアンの「韓国」と「金髪・ブロンド」と呼ばれるアメリカ、ヨーロッパ、ロシアの女性が働く専門店が主です。

国が違うということは性文化や女性のタイプも全く違います。

風俗エステで働くアジアン女性は、日本と距離が近いためか日本人女性とタイプが似ています。日本人よりも少し積極的ですが、接客やプレイが丁寧な面があるので「外国人風俗は気になるけどハードルが高そう」と思っている人でも安心です。

反対にデリヘルで働く金髪・ブロンド女性は、いわゆるザ・外国人。リアクションや喘ぎ声がオーバーで、日本人男性は少しびっくりするかもしれませんが責め甲斐は非常にあります。

では次は、外国人女性と遊んだ時のイメージをお伝えしていきましょう。

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月に何回も遊びたいならエステ?デリヘル?

月2以上遊ぶなら風俗エステ

月2以上遊ぶなら風俗エステ

風俗は、男性によってひと月あたりの利用回数が違います。たまの楽しみに利用する人もいれば、週末の楽しみにしていたり、遊びたくなった時が呼び時だ!と趣味のような回数になっている人もいるでしょう。

当然ながら、利用回数が上がれば上がるほど出費もかさばるというもの。しかし月1や月2程度の利用であれば、風俗エステもデリヘルも大きな負担の差はありません

例えば同じ60分コースを2回遊んだ場合、風俗エステなら12,000円が2回で24,000円、デリヘルなら15,000円が2回で30,000円。6,000円の差はあれど、この程度なら遊びたい方で遊ぶという選択もできると思います。月なら差は3,000円なので、なおさら誤差の範囲です。

しかし3回になってくると、風俗エステが36,000円、デリヘルが45,000円とほぼ1万円以上違ってきますし、それ以上の回数になるともちろんどんどん差が広がっていきます。

週1の楽しみにしたい、遊びたいと思ったときに気にせず呼びたい!という場合は1回あたりの料金が安い風俗エステを選ぶのが得策です。

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M男が風俗で遊ぶならエステ?デリヘル?

女性に責められるのも風俗の醍醐味

風俗の使われ方として最も多いのは、一般的なセックスの内容を風俗嬢相手で楽しむ遊び方です。相手が風俗嬢というだけで、その他はカップルのセックスの流れとさほど変わりません。

確かに風俗は、エッチなことがしたいな~と思ったとき手ごろな相手がいない男性にとってありがたい存在ではあるんですが、せっかく風俗嬢というプロが相手になってくれるのだから、とことん責めてもらうのも風俗の醍醐味の一つです。

風俗は男も責めないといけない、なんてルールはありません。普通のセックスでは男のほうが頑張らないといけませんが、風俗では流れを風俗嬢にお任せしたりテクニックを堪能したりと、客側が時間の過ごし方を決めることができます。

もちろん風俗店や風俗嬢のタイプによって得意不得意があるので、責め側に回るのが得意な風俗店、風俗嬢を選ぶなど事前準備は必要ですよ。

「風俗って緊張しちゃうなぁ」「風俗嬢に下手とか思われたら恥ずかしい」と自分に自信がなくても、お店選びと嬢選びさえ上手にできれば無理しない風俗遊びが楽しめます。

さて、ここからが本題ですね。風俗エステもデリヘルも、どちらも客が責められる側になれる「M性感エステ」「SMデリヘル」といったジャンルが用意されています。果たしてどちらがM男向きの風俗なのでしょうか?

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ビジネスホテルに呼べるのはエステ?デリヘル?

ビジネスホテルと風俗店の関係性は?

出張や格安旅行で男性がよく利用するビジネスホテル。風俗は店舗以外で遊ぶとき、基本的にラブホテルか自宅、レンタルルームの3択になります。

じゃあビジネスホテルはどうなんでしょうか?泊まっているホテルに呼べたら節約になるし、良いですよね。ここからは、表向きの建前と裏側(リアル)のお話をしていこうと思います。

まず建前では、ビジネスホテルに風俗を呼ぶのはルール違反で禁止されています。それはなぜかというと、風俗行為はダメというホテルもありますが、一番は「シングルの部屋に2人入る」というのが理由のようです。普通は1人で泊まるのに2人用の部屋を予約する人は少ないですからね。

また、2人用を取ったとしても1人しか記名しないのは明らかにおかしいです。要は、真面目に考えればビジネスホテルに人は呼べないし、呼ぶならロビーで話してねというスタンスなのです。

ただ裏側(リアル)では、2人用のツイン部屋を確保して女性を連れ込む分にはOKとしているビジネスホテルもあります。もっと言えば、シングルでもいけるホテルも。正確にはOKではなくグレーゾーンで、見逃してくれてると思った方が良いですけどね。

上手く入り込む風俗嬢もいれば、いやその格好と入り方は怪しいだろう・・・という風俗嬢もいるので、運次第とも言えます。とはいえ、風俗店も止められてまでは強行突破できないので、事前に「Aというホテルなんですけど、来れますか?」と聞いてみるのが安心です。

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風俗エステのプレイを動画でチェック!