エステのキャッチについて行ったらどうなる?

エステのキャッチはリスクあり

風俗エステにメンズエステ、男子の股間が思わずピクピク反応してしまうお店です。そんなエステ系の性風俗店は、遊び方を間違えると後悔する場合が多々あります。

そう違法エステ、もしくは違法風俗店のキャッチについて行ってしまう場合に考えられる結末ですね。

エステ系のキャッチについては基本2パターンが考えられ、一つ目はスーツ姿のジゴロ系男性に声をかけられる場合。もしくは外国人女性にキャッチされる場合です。なお、こちらは若い場合もありますが、そのほとんどが中年以降であることが特徴的。

「お兄さん、30分3000円ポッキリで遊ばない?」

「オニイチャン、ワカイコイルヨ?」

「ホンバンデキル、シャチョサンキモチヨクナルネ!?」

大概こんな典型的文句で男性を勧誘してくるわけですが、さて彼ら、彼女らについて行ったらどうなるのでしょうか?

その先には思い描いたようなプレイができないだけでなく、サービス料金をぼったくられる場合がほとんど。その危険な誘いは特に都心部の繁華街で頻発しています。

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外国人女性とのムフフ体験はデリヘル一択?!

アジア人と欧米人女性では風俗の棲み分けが違う!

日本に住んで普通に毎日を過ごしているだけでは、海外の外国人女性と出会うことはほぼほぼないでしょう。ないものねだりで外国人女性を探してみると確かにいます、ただし中国、韓国に東南アジア諸国の女性ばかり……。

デリヘルに、風俗エステ、そしてソープと、アジア人女性であればジャンルを問わず相手に困ることはそうそうありませんね。特に風俗エステなどはアジア人女性が多く在籍しており、場所を問わずしてムフフなオリエンタルプレイが楽しめます。

一方でアジア圏以外の外国人女性の場合はどうでしょうか?西欧、ロシアにオージー……etc、世界は広い!醤油顔じゃないソース顔の欧米美人と遊びたい場合は、残念ながらアジア人女性と同じスタンスでは考えられません。

まず欧米人が在籍している可能性があるのは、ほぼデリヘル一択と言っても過言ではありませんよ。特に大都市圏では外国人女性、金髪女性をコンセプトにしたデリヘルがあり、確かにそこを利用すればちゃっかり外国人女性デビューが可能です。

なお他の風俗業種に欧米女性が少ない理由としては、ビザの問題が挙げられます。また肌の色がそもそも異なる欧米人は、いい意味でも悪い意味でも目立ってしまい、何か起きると面倒だという理由で採用に積極的になれないのは一理あるかもしれません。

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違法、注意警報!援デリに気を付けて

援デリと風俗は違う!

風俗に染まってしまうと、もっと過激でもっと気持ちいことができるところで遊びたい!そう思ってしまうのが男の性。

風俗エステにデリヘルで収まりが付かなくなった場合の行き先、それは大概ソープになりますが、しばし道を誤ってしまう方もいます。

それが援デリと呼ばれる、いわゆる違法風俗のコトです。簡単に説明すると援デリは非合法な売春を斡旋する業者のことを指します。

さて援デリが通常の性風俗店と何が違うのかをここで簡潔に説明していきましょう。

①売春防止法を破った本番行為をしている
②店舗を構えずSNS、出会い系が集客の舞台である
③未成年者の売春も少なくない

読んでいるだけで眩暈がするくらいのリスクがあるのは明白ですが、それはお客サイドだけでなく、そこで働く女性にとっても同様です。

援デリはデリヘルを思わせる言葉ですが、ただ単に援助交際斡旋業者であり、それを無理くりデリバリーヘルスとかけただけなので、合法とは程遠い売春斡旋グループということを覚えておきましょう。

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デリヘル嬢が嫌がる派遣先まとめ

デリヘル嬢は派遣先にうるさい

デリヘル嬢は女の子。年齢を重ねても、派遣先にはこだわりを見せる、まるで注文の多い料理店。

さてデリヘル嬢がなぜに派遣先にこだわるのかと言いますと、男性よりも女性は清潔感を気にする点。そして派遣場所によってはプレイ環境が整っていないこと、周囲の視線が気になるなどが挙げられます。

また風俗女性だからこその、自分自身のリスク管理という面でも派遣先にこだわりを持っている女性が少なくありません。

デリヘルならば特に大衆の上以上の高級店、またホテヘル嬢は派遣先について神経質になる傾向が高く、場所によっては派遣NGの場合も。

我々男性陣にとっては、金銭的負担の側面もありますし、なるべく料金を抑えて遊びたい。しかしながらデリヘル嬢側の視点から見てみると、安かろう悪かろう、やっぱりお粗末なプレイスは好まないのがデリヘル嬢の真理なのです。

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風俗エステのプレイを動画でチェック!