ゲイ風俗「ウリ専」で遊ぶということ

ウリ専とは?

風俗の中でも異端かもしれないコンセプト、それがゲイ専門の風俗店であるウリ専です。難しいことはなにもなく、要するに男性が男性に性的サービスをする場所を総称してウリ専と言います。

正直なところストレートの男性にはほとんど縁のない世界ではありますが、なかなか興味深い場所であることは確か。ここではまずウリ専の特徴についてをいくつか解説していきましょう。

①女性以上にタイプが豊富な男の子たち
②意外とコスパがいいお店が多い
③ゲイタウン以外にもデリヘル形式のお店が急増中
④興味深いことに店舗型のお店が伝統的に多い
⑤ウリ専から羽ばたいた芸能人やモデルも多数
⑥マジックミラー式で実物のボーイを見て選べるお店もある

風俗でも行こうかな!というとき、まず選択肢に上がらないウリ専ですが、もちろんストレート男性が利用するメリットだってあるんです。

記事の続きをよむ⇒

裏風俗とは?その実態とリスク

裏風俗の定義

世の中には表と裏があります。大概の人たちは、裏を気にしながらも表の世界で何事もなく平和に過ごします。

さて、何が言いたいのかといいますと、風俗にも表と裏があるということです。皆さんも何となく想像できるかもしれませんが、まずは裏風俗とは何ぞやということから説明していきたいと思います。

ズバリ裏風俗とはルール違反をしている風俗店の事。つまり営業に必要な許可を取らずに潜りで営業している風俗店のことです。

当然ですがデリヘルもホテヘルも、箱型ヘルスだって、その事業形態に合わせた営業許可を申請してお店を構えています。しかしながら裏風俗は、必要不可欠な届出をしていないため、本番やキャッチ、不法就労などやりたい放題の無法地帯になってしまうわけですね。

言わずもがな裏風俗では、違法行為である「本番」を当然のようにサービスしているため、違法だと分かっていてもお客を惹きつける魅力があるのも事実。

いけないもの、ことに対してなんだか心がざわついてしまうのは、子どもも大人も同じなんです。

記事の続きをよむ⇒

トランス女性とデリヘルプレイを楽しんでみる?

トランスって何?

トランスと言っても、気持ちよくてトランス状態になるということではありません。つまるところトランスジェンダーの事を意味しています。LGBTQに疎い方も多いと思うので、本題に入る前にトランスジェンダーのことを少し解説しましょう。

まずトランスジェンダーとは心の性と身体の性が一致していない人々の事を指します。MtFは生まれた時の性が男性で心の性は女性、FtMは逆に女性に生まれながらも心は男性の2パターンに分かれます。(FはFemale、MはMaleの略です)

服装や髪型だけで心の性に近づける場合もあれば、ホルモン治療や美容整形、性別適合手術を受けるケースなど十人十色のトランスジェンダーの在り方があります。

実際デリヘルを代表とする性風俗店にもトランスジェンダーは多く働いており、MtFもしくはFtMとのプレイも可能になります。

多くの場合はゲイやレズビアンを対象にした性風俗店で働く傾向がありますが、最近は男性向けのデリヘルでもMtFのトランス女性の姿を見かけることも少なくありません。

記事の続きをよむ⇒

エステのキャッチについて行ったらどうなる?

エステのキャッチはリスクあり

風俗エステにメンズエステ、男子の股間が思わずピクピク反応してしまうお店です。そんなエステ系の性風俗店は、遊び方を間違えると後悔する場合が多々あります。

そう違法エステ、もしくは違法風俗店のキャッチについて行ってしまう場合に考えられる結末ですね。

エステ系のキャッチについては基本2パターンが考えられ、一つ目はスーツ姿のジゴロ系男性に声をかけられる場合。もしくは外国人女性にキャッチされる場合です。なお、こちらは若い場合もありますが、そのほとんどが中年以降であることが特徴的。

「お兄さん、30分3000円ポッキリで遊ばない?」

「オニイチャン、ワカイコイルヨ?」

「ホンバンデキル、シャチョサンキモチヨクナルネ!?」

大概こんな典型的文句で男性を勧誘してくるわけですが、さて彼ら、彼女らについて行ったらどうなるのでしょうか?

その先には思い描いたようなプレイができないだけでなく、サービス料金をぼったくられる場合がほとんど。その危険な誘いは特に都心部の繁華街で頻発しています。

記事の続きをよむ⇒

デリヘルが呼べるホテルを探してみよう!